表現者たりたい

万全を尽くして自然に身を任せる

社会に出て、商業デザインをやっているうちに、
描きたい絵が分からなくなってしまった私。

何かを創りたい・表現したい欲求はずっとあったので、様々なクラフトワークをやり続けてきた。

去年の夏から絵を練習で描いているうちに、
ふいに描きたくなって、何とはなしに描き続けている

「ミーコの世界探索」。

ミーコは私であり、私の代わりに語る。

私は自然が好きだ。
生き物が好きだ。
サイエンスが好きだ。
文章を書くのが好きだ。

何で、美術の道を志したのか思い出した。

私は、私の考えてる事・世界を表現したかったんだ。

これからも、溢れ出す想いを表現していこう。

色々な人に共感されていく不思議

ロケ地に近い現場

元は私だけの1時間半だった。
紙と色鉛筆。2次元の世界。

だけど、それを絵にして
ネットにアップする事で、

場所を越え
時を越え


私が素敵だと思って切り取った
ドラマの揺れ動く人間模様。

ほんの小さな私の手で生み出された
クロッキー帳のささやかな絵が

多くの人の目に触れ、拡散され

沢山の方の心を動かした名シーンに
共感していただき

あの時の台詞を

気持ちを

1つの備忘録として
心に留める事に

少しだけでも貢献出来たことを
本当にうれしく思う。

マスクチャームにシフト

マスクチャームに変身!
昨日髪をカットしました。

髪をカットしたら、
後ろ留めをすると髪の毛がずりあがってくるようになったので、無駄に多機能なマスクチャームとなる。

とりあえず、今は耳が痛くないので☺

篠原涼子さん(デッサン34)

ずっとカッコよくて美しい篠原涼子さん。

篠原涼子さんを描きました。
納得いかずに何度も加筆訂正しました。
写真では真っ黒に影が落ちてても、そのまま描くとおかしな事になってしまうな、と最近学びました。

マスク留めを2種類作りました

鳥パーツのついたパール風マスク留め
青銅のキャスターを使った新古美仕立て

1つ目のマスク留めは、ストラップ全盛期の時におまとめ大量買いした、
ストラップ用パーツを(不良品も大量💧)使って、後ろで着脱可能なように留め具を付けて、アジャスターでサイズ調整も出来るようにして、
マスク留めを作りました。

アジャスターの下には、マザー・オブ・パールの鳥ちゃんがついているのがポイント。

2つ目のマスク留めは、

買ったはいいけど、
使えていなかった、青銅キャスターパーツと金古美のコットンチェーンを使った。

後ろ留めが簡単に出来るように、利き手の右側にホック式金具装着。