深海魚幼魚の3兄弟♪

深海魚の幼魚

この間観た、ダーウィンが来た!の深海魚の幼魚があまりにも漫画みたいだったので描いてみた。

癒やされる。
高橋留美子先生ワールドから抜け出たみたいで、微笑ましい✨✨

新月

そこに月はない

暫く風邪を引いていて、空を見上げていなかった。

今日いつもの方向に天を仰ぎ見る。
白い月はなく、一面の碧空。

そうだ、今日は新月だった。
昨日、何故か全く寝付けなかったのは、
そのせいかもしれない。

心を耕す

花畑

日々、起伏は起きるけど
心の土地を耕して、肥料を与えて
一旦フラットに。

そうしたら、
新しい種を撒いても、芽が生えるはず。

荒れた土地のままでは、
どんなに価値のある種が風で舞い込んできても、
受け付けないで、

受け止めきれず
吹き流してしまうかもしれない。

耕すのは、俯瞰して、
太陽のようにわけ隔てなく照らす

自分の目。

八景島の海
人を乗せているシロイルカ

仕事ではありますが、海と海の生き物達に会ってきました。

こんな状況下こそ、自然に触れ合いたいものです。

折り紙

チョウチョウオ、クジラ、ペンギン、ザリガニ、カニ
シャチ、カメ、イカ、エイ
何故か3本足りないクーピーペンシル

小学生の時に買ってもらったクーピーペンシルで、A4用紙から折り紙を作るところから始めて、水辺と海の生き物を折りました。

目は、穴あけパンチで抜いた紙を黒く塗ったもの。

クーピーは今でも品質が変わらず使え、フワッとした風合いの色紙になりました。

親子シリーズの子供の方の折り紙は5.7cmの辺の長さで、同じく小学生の時から持っているものです。
日の当たらない所に保管していたので、退色もなく紙の品質も落ちていませんでした。

折り紙からの制作は流石に疲れました💦

西之島

西之島がどんな風に進化していくのか、噴火してからずっと見守っている。

今、
サイエンスZEROの録画
「火山島”西之島”パートⅡ」を観ていて面白かったのでメモ。

普通は、何もない所に
植物→昆虫→鳥
の順番で生態系が成り立っている。

西之島の場合は全く逆で
鳥→昆虫→土壌→植物(これから)

今までの教科書的な書き方が変わることも有り得るとのこと。

(鳥、昆虫、植物、カニ・貝の生物それぞれの専門学者が入って調査の結果)

鳥が植物の種子も持ってくるかも知れないとも。

現在確認されている生き物
鳥:6種類
昆虫:3種類(生き残り)
節足動物:30種類位。

前に300年は生き物(植物?)はムリって聞いてた気がするけど、自分がいる間に、覆って青い大地を見てみたい。

ヤドカリの引っ越し

ヤドカリ引っ越しの記
旅行日記のスケッチブック

近頃、親が昔のアルバムを次々引っ張り出して、コピーをしてまとめている。

どうしても、式根島に行った時の年が分からないというので、前に片付けで見つけ出した、多分学校の夏休の宿題かなにかで書いたと思われるスケッチブックを渡してみた。

スケッチブックの中には、小6の自分が、旅行中の色々な出来事を書いたり、スケッチやスクラップをしていて、中でも目を引いたのは、ヤドカリの引っ越しの観察日記だった。

「ヤドカリの引っ越しを見た」という記憶しかせいぜい持ち合わせていなかったのたけど、小学生の時書いて以来、初めて読み直したら、引っ越しの一連の行動を観察して書いていて、
ヤドカリってこういう生態なんだと改めて知った。

この一コマをタイピングしてと、
今の私に小6の文章を打たせるという、苦行ミッションがなされたので、やってみた💦

以下、原文ママです。

ーーーーーーーーーー

海でー

船をおりたあとまた船に乗らなくてはならないのでずっと海でまっていました。
海で貝を拾って遊んでいたら家のないハダカのやどかりがいました。それでそのヤドカリは私の拾った貝の中でちょうどよさそうなのをさがしているようでした。
でもたいていの貝は砂がつまっていていいのはありません。
するとヤドカリは歩きだしました。きっと家をさがしているのだと思います。
いつまでもハダカのままではかわいそうなのでいい貝をさがしてきてやりました。そしたらまず頭から入って入れるかどうかをたしかめてそれから足から入ります。
貝をかぶったヤドカリは他の生物になったようにゆうゆうと歩いていきました。

(以上です。拙いです(汗) )

スギナが生えてきた!

つくしの袴をプランターに散りばめること、1ヶ月余。

スギナが二本生えてきました。

吹けば飛ぶホコリのような胞子から、よくもまあここまで成長したものだと思います。

ここから、つくしになるかどうか見届けないと!

つくしの胞子からスギナが生えてきた