おもてなしのカタチ

コロナ禍の影響で、来訪いただいたお客様にお茶だししても、手を付けない方が多いそうです。

日本のおもてなしは、
今は「お茶をお出しする」というパフォーマンスで表されている形になっている。

自分で注文した料理に手を付けない人はいないと思うけど、上記の状況は、まあいたしかたない、という心情ですね。。。

(本)喜びから人生を生きる

「喜びから人生を生きる!
 ― 臨死体験が教えてくれたこと」

人気の本で、何十人も待って、ようやく図書館から届き、読み終わりました。

臨死体験ものは何冊も読んでいますが、焦点はそこではなく、
いかに「自分自身を大事にして生きていく」
か教えてもらえる、優しい本です。

ほぼザウルス

元々、タイトなスマホの通信量の契約で、バスの中でやる事が無いからちょいちょい使ってたら6月末位から警告が。。。

0.01GBで6日過ごす為に、外ではメールする一瞬だけ使うようにしてたけど、今日の警告数値を見たら、残量0Bになってた💦

スマホのバッテリーも持たないから、電源切ってる事も多かったけど、電源入れてる間も尚かつ4Gを切ってるから、携帯の意味ほぼ無し(笑)。

オフラインで電子メモする日々が後6日。
緊急性が出たら使うかもだけど。

ほぼザウルス。なつかしい。。。

(家ではWi-Fiです)

交代

とても長い間、大切に着込んだ

チャイナ風スタンドカラーの綿100%のホワイトなシャツ。すっかり黄ばんでしまったので、入れ替えをします。

今までどうもありがとうm(_ _)m。

スタンドカラーのシャツ
新しく購入したシャツ

休息日

木曜日から、骨盤矯正の為にしてたポーズがたたったのか、右の骨盤の外側の出っ張りの部分が痛い。

金曜日からは、寝返りが打てない程の激痛に。

昨晩見た夢は、

棺桶を担がされている夢。
体育館で大荷物を持たされている夢。

喘息の時は、苦しくて山に登ってる夢を見たりする。

こんな時は、痛くないポーズで姿勢を変えながら、安静にするしかない。

荷物をリュックに変えたのに、仕事という荷物が腰に負担をかけたのだろうか?

今一度、自分に立ち返って、休みなさいとの合図なのかもしれない。

折しも、今日は夏至で月食で新月。

人生で1番優先すべきことを立ち止まって、考える日。

海賊感

海賊風??

今日の私にそこはかとなく漂う海賊感。

とはいえ、海賊の知識などほぼ持ち合わせてるはずもなく、
情報源といえば、

某漫画とか
某映画とか

ですが(笑)。

マスクについて

今日、お店で洗えるマスクが3枚だと1000円位のものがいくつも店頭に出ていました。

布製の立体型マスクとかプリーツ型マスクとか色々。

お洒落なので一瞬買いたくなったけど、分厚い生地のマスクは、キンキンに冷房が効いた部屋でないと具合いが悪くなりそうなのでやめました。

今買うとしたら「夏マスク」ですね。。。

マスクの装着感

今日はずっと外だったので、自作の黒マスク使ってたのだけど、段々鼻周りが緩んで来てしまった。

やむなくこの情勢になる前に30枚110円で買った不織布マスクを替わりに付けてたのだけど。。。

フィットしてないし、暑い💦

外を歩いたり走ったりして息が上がってる時には、息を吸い込む度に口に吸い付いて、呼吸困難になりそう。汗は顎に溜まるし。

帰ってきて、速攻自作マスクの鼻周りを伸縮する糸で縫い縮めた。

輪郭に合っていないマスクは辛い💦

自作マスク再調整

ヤドカリの引っ越し

ヤドカリ引っ越しの記
旅行日記のスケッチブック

近頃、親が昔のアルバムを次々引っ張り出して、コピーをしてまとめている。

どうしても、式根島に行った時の年が分からないというので、前に片付けで見つけ出した、多分学校の夏休の宿題かなにかで書いたと思われるスケッチブックを渡してみた。

スケッチブックの中には、小6の自分が、旅行中の色々な出来事を書いたり、スケッチやスクラップをしていて、中でも目を引いたのは、ヤドカリの引っ越しの観察日記だった。

「ヤドカリの引っ越しを見た」という記憶しかせいぜい持ち合わせていなかったのたけど、小学生の時書いて以来、初めて読み直したら、引っ越しの一連の行動を観察して書いていて、
ヤドカリってこういう生態なんだと改めて知った。

この一コマをタイピングしてと、
今の私に小6の文章を打たせるという、苦行ミッションがなされたので、やってみた💦

以下、原文ママです。

ーーーーーーーーーー

海でー

船をおりたあとまた船に乗らなくてはならないのでずっと海でまっていました。
海で貝を拾って遊んでいたら家のないハダカのやどかりがいました。それでそのヤドカリは私の拾った貝の中でちょうどよさそうなのをさがしているようでした。
でもたいていの貝は砂がつまっていていいのはありません。
するとヤドカリは歩きだしました。きっと家をさがしているのだと思います。
いつまでもハダカのままではかわいそうなのでいい貝をさがしてきてやりました。そしたらまず頭から入って入れるかどうかをたしかめてそれから足から入ります。
貝をかぶったヤドカリは他の生物になったようにゆうゆうと歩いていきました。

(以上です。拙いです(汗) )