※終末期にあるアルバイトだけで回してるであろう、カフェの教育体制について書きました。
【仏の顔も三度】
私には気に入って言ってるお店があった。
別に拡散するつもりはないので、どことは言わない。
●一回目
会計を、間違えられた。
隣のお客さんまで突っ込んでいた。
先輩がフォローに入って、すみませんと謝った。
新人ちゃんらしき人は、他にもとっ散らかってたので、
頑張ってね、位な気持ちだった。
●二回目
また会計を間違えられた。違う女子の新人ちゃん。
これは絶対、〇〇円だと言い切ったら、他の先輩がフォローに入った。
先輩も、謝らず、新人ちゃんも笑顔しか見せなかった。
私は何も言わなかった。
●三回目
また会計を間違えられた。また違う新人ちゃん。
しかも前と全く同じ会計で間違えられた。
私は三度目です。と言った。
本人が修正して、会計を直した。謝らなかった。
隣の先輩も謝らなかった。
一部始終を聞いてたはずの、先輩らしき人に、
「この店の為に、伝えたいことがあります。
一番偉い人を、私の席に連れてきてください。」
と私は言った。
その先輩らしき人は、「今居ません」と、答えた。
返答が間違っている。
「責任者は今おりませんが、自分で良ければお話を伺います」
と答えなければならなかった。
トラブルを回収して、修正するチャンスは何回もあった。
私はその”店舗”にはもう行かない。
【お店に訪れたお客さんは、黙ってその店に行かなくなり、
あった出来事を、吹聴して回る。】
そんな事さえ、心得ていない。
私は、親切にそっと教えようと思ったのに、その店はそのチャンスさえ逃がした。
クレームを感謝に変えるのが、スペシャリスト。
トップの教育が悪すぎる。
※メールフォームで、この出来事を、そのカフェの為に伝える予定です。
→残念ながら、手元で終わらせる通り一遍の回答メールが来ました。
